②-3(MacBookAir)【速度調査編】802.11ac 最大867Mbps対応の無線LAN子機を購入してみた(エレコム:WDC-867SU3SBK)

今回は、WindowsパソコンとMacBookAir間のコピーで無線LAN子機の速度を調査する
(エレコム 802.11ac 最大で867Mbps!! 対応の無線LAN子機 WDC-867SU3SBKで
速度調査をしてみた)

今回も引き続き、最大867Mbpsに対応した無線LAN子機のエレコム WDC-867SU3SBKの速度調査を行います。今回で3回目となります。前回前々回の記事では、Windowsの robocopyコマンドを使用して、パソコンに接続したエレコム無線LAN子機と無線LANルータに接続されているNAS間で速度調査を行いました。しかし、NASがボトルネックとなってしまい、思ったほど速度が出ませんでした。

そこで今回は、NASの変わりにMac Book Airを使用します。2015年3月のモデルです。無線LANの速度は、802.11ac 867Mbps、ハードディスクはSSDを採用しています。ですので、前回の試験結果のように無線LAN以外の要因で速度が遅くなることはないと思ってます。

速度を調査する方法としては、今まで同様、robocopyコマンドを使用してWindowsのパソコンからMac Book Air間でファイルコピーをします。robocopyコマンドは、Windowsのコマンドでフォルダをバックアップ・同期するコマンドです。このコマンドを実行すると、コピーが終わった後に速度の結果が表示されます。

Windowsパソコンと無線LANルータの距離は、2つのパターンで試験します。
Mac Book Airは、どちらのパターンも無線LANルータの近くに置いておきます。

・パターン1:約5m
・パターン2:数cm







Mac Book Air ファイル共有

Windows8.1のパソコンからMac Book Airのフォルダにrobocopyコマンドでファイルをコピー出来るようにするため、Mac Book Air側でファイル共有の設定をしておきます。

左上のリンゴマークをクリックして、システム環境設定 > 共有 で設定をします。






パターン1とパターン2の試験結果は?

結果は、以下の通りとなりました。試験は3回実施しています。

~パターン1 約5m離す


試験回数 結果
1回目 60.1Mbps
2回目 59.3Mbps
3回目 59.8Mbps
平均 59.73Mbps


パターン2 数cmにする


試験回数 結果
1回目 137.3Mbps
2回目 139.9Mbps
3回目 138.3Mbps
平均 138.5Mbps

結果について

パターン1とパターン2で結果で約2.3倍の開きがありました。この結果から判断すると、Windows8.1のパソコンと無線LANルータとの距離が速度に影響していることがわかります。Windows8.1のパソコン側でパターン1とパターン2の無線LAN接続速度を見てみます。

なお、Windows8.1のパソコンで無線LANの接続速度の見方は以下の記事をご参照ください。
Windows8.1 無線LANの速度を確認する方法

パターン①

585.0Mbps
となってます。パソコンと無線LANルータの距離は約5mで、電波状況は70%です。無線LANルータから離れていると速度が落ちてしまうようです。



パターン②

866.5Mbpsとなってます。この無線LAN子機の最大速度です。
パソコンと無線LANルータの距離は数cmで、電波状況は100%です。無線LANルータから近いと最大の速度が出るようです。



Mac Book Air側

Mac Book Airでは常に無線LANルータの近くだったので、内臓している無線LAN子機の最大速度である867Mbpsとなっていました。




まとめ

パターン1に比べ、パターン2ではすべての装置を近づけたため、約2.3倍平均138.5Mbpsの速度が出ました。明らかに無線LANルータとの距離、電波状況が影響していました。また、前回の試験のように無線LAN以外の速度でボトルネックになるということもありませんでした。

そもそもこの138.5Mbpsが本当に最大まで引き出せているのかというと少し疑問です。最大867Mbpsといってもパケットの遅延や伝送効率を加味するとそこまで出ないのはわかっていますが、3割程度の速度は出て欲しかったのが本音です。環境が悪いのか、robocopyが悪いのかもしれません。

ただ、無線LANルータとの距離が速度に影響していることがわかったことは有益でした。また違った測定方法で試してみたいと思います。

次回は、いままで行った試験の内容をまとめてみます。

記事をご覧になっていただきまして、ありがとうございました!









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②-2【速度調査編】802.11ac 最大867Mbps対応の無線LAN子機を購入してみた(エレコム:WDC-867SU3SBK)

今回は、無線LAN子機と無線LANルータの距離を数cmにして速度調査をする。
(エレコム 802.11ac 最大で867Mbps!! 対応の無線LAN子機 WDC-867SU3SBKで
速度調査をしてみた)

今回も引き続き、最大867Mbpsに対応した無線LAN子機のエレコム WDC-867SU3SBKを使用して速度調査を行います。前回の記事では、Windowsの robocopyコマンドを使用して、パソコンに接続したエレコム無線LAN子機と無線LANルータに接続されているNASへコピーする速度を計測しました。
robocopyコマンドは、フォルダをバックアップ・同期するコマンドです。このコマンドを実行すると、コピーが終わった後に速度の結果が表示されるので、その数値を結果としました。

結果、平均71.2Mbpsでした。正直、もう少し速度が出るのでは?という感想を持ちました。ただ、パソコンと無線LANルータの距離が約5m離れていて、電波状況も70%だったのでこれが速度に影響していたかもしれないと思いました。

そこで、今回はパソコンと無線LANルータの距離をほぼ隣にして数cmにしました。





実際の場面はこちらです。エレコムの無線LAN子機の数cmのところに無線LANルータを設置しました。



速度を見ると、866.5Mbpsと表示されています。
(速度の見方は、こちらの記事をご参照ください。)




コピーするファイル数とファイルサイズ

今回 robocopyで使用するフォルダの情報は以下の通りです。(前回の結果と同様です)

・ファイル数:1,424
・フォルダ数:0

・サイズ:2.60GB




robocopyを実行。気になる速度の結果は。

結果は、以下の通りとなりました。試験は3回実施しています。

【エレコム:WDC-867SU3SBKの試験結果】
~パソコンと無線LANルータの距離を数cmに

試験回数 結果
1回目 67.6Mbps
2回目 74.1Mnps
3回目 75.3Mbps
平均 72.3Mbps
※robocopyの結果は、Byteで表示されるのですが、単位をbit per sec(bps)にしたいため、8倍にしています。

3回試験した結果は、平均して72.3Mbpsでした。前回のパソコンと無線LANルータが約5m離れている時の結果は、平均して71.2Mbpsでした。今回と前回で比較しても、結果ほぼ変わらないと判断してもいいでしょう。電波の状況も速度に重要ですが、今回の試験環境では他に何かボトルネック(足を引っ張ている)になっている要因がありそうです。




原因は恐らくNAS 外付けハードディスク

いろいろ考えてみた結果、恐らくNAS 外付けハードディスクが原因です。無線LANルータと外付けハードディスクは、USBで接続しています。このUSBの規格がUSB2.0なので、速度が出ない可能性が大きいです。下記は無線LANルータの管理画面です。USB規格が2.0となっているのでUSB2.0で接続されています。



USB2.0は最大480Mbpsの転送速度です。しかしながら、さまざまな要因でそこまで速度が出ないようです。下記のサイトにUSB2.0で速度ができない要因を考察していますのでご参考までに。

[USB-COLUMN]: USB 2.0 (Hi-Speed USB) が 480Mbps の速度が出ない理由について




試験方法を変える。次回はMacBookAir

今回の結果は、外付けハードディスクの規格がUSB2.0だったため、これが原因で速度が出なかったと思います。

次回は外付けハードディスクの変わりにMac Book Airを使用してみたいと思います。使用するMac Book Airは、2015年3月のモデルです。無線LANの速度は、802.11ac 867Mbpsで、ハードディスクはSSDを採用しています。ですので、今回の試験結果のように無線LAN以外の要因で速度が遅くなるといったことが起きないのではと考えています。




②-3(Mac Book Air)【速度調査編】802.11ac 最大867Mbps対応の無線LAN子機を購入してみた(エレコム:WDC-867SU3SBK)
今回も記事をご覧になっていただきありがとうございました。








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Windows8.1 無線LANの速度を確認する方法

無線LANの速度は、ネットワーク接続から確認することができます。

無線LANに接続をしても実際にどの速度で接続しているかわかりにくかったりします。
そもそも無線LANは、規格や仕様によっていろんな速度がありますし、無線LANルータや無線子機の設定によっても速度が変わってきます。

そこで今回は、Windows8.1環境で無線LANの速度を調べる方法をご紹介します。



デスクトップ画面の左下を①右クリックして、②コントロールパネルをクリックします。




ネットワークの状態とタスクの表示をクリックします。


アダプターの設定の変更をクリックします。



使用している無線LAN子機をクリックします。



速度:のところに接続している無線LANの速度が表示されます。












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②-1【速度調査編】802.11ac 最大867Mbps対応の無線LAN子機を購入してみた(エレコム:WDC-867SU3SBK)

エレコム 802.11ac 最大で867Mbps!! 対応の無線LAN子機 WDC-867SU3SBKで
速度調査をしてみた

今回は、最大867Mbpsに対応した無線LAN子機のエレコム WDC-867SU3SBKを使用して速度調査を行います。

速度を調査する方法としては、Windows8.1に搭載されているrobocopyというコマンドを使用します。robocopyコマンドは、フォルダをバックアップ・同期するコマンドです。このコマンドを実行すると、コピーが終わった後に速度の結果が表示されるので、その数値を結果とします。パソコンからrobocopyコマンドで無線LANルータの先にいるNAS(ネットワーク上のハードディスク)にコピーをします。

無線LANルータは、バッファローのWRZ-1750DHP2というモデルで802.11ac対応、最大1,300Mbpsです。

パソコンと無線LANルータの距離は、5mほど離れた別の部屋です。電波の状況は、約70%となっています。電波の状況は、netsh wlan show interface コマンドで確認することができます。こちらの記事で紹介していますのでご参考までに。



コピーするファイル数とファイルサイズ

今回 robocopyで使用するフォルダの情報は以下の通りです。

・ファイル数:1,424
・フォルダ数:0

・サイズ:2.60GB



robocopyを実行。気になる速度の結果は。

結果は、以下の通りとなりました。試験は3回実施しています。

【エレコム:WDC-867SU3SBKの試験結果】
試験回数 結果
1回目 73.4Mbps
2回目 75.2Mnps
3回目 65.0Mbps
平均 71.2Mbps
※robocopyの結果は、Byteで表示されるのですが、単位をbit per sec(bps)にしたいため、8倍にしています。

平均で71.2Mbpsという結果になりました。もっといい結果になると思ったのですが、robocopyの結果はネットワークの速度以外にファイルを書き込む速度なども含まれてしまっている可能性があるので、このような結果になってしまったのではと推測しています。また、電波の状況も少し影響があるかもしれません。前述した通り、パソコンと無線LANルータとの距離は5mほど離れていたので、試験結果に影響したかもしれません。


次に、パソコンに内臓されている無線LAN子機で同じ試験をしてみる。

エレコムの無線LAN子機が悪いのか、それ以外の要因か調べるためにパソコンに内蔵されている無線LAN子機で同じ試験をしてみます。802.11n対応で最大300Mbpsです。


【パソコンに内蔵されている無線LAN子機の試験結果】
試験回数 結果
1回目 58.7Mbps
2回目 55.4Mnps
3回目 64.5Mbps
平均 59.5Mbps


3回試験した結果は、平均して59.5Mbpsでした。比較してみると、エレコムの無線LAN子機は、平均71.2Mbpsという結果だったので、内臓の無線LAN子機に比べ約1.19倍という結果となりました。


感想と今後

正直、もう少し良好な結果になるかなと思ってました。robocopyの結果は仕方ないとしても、内臓の無線LANと比べても約1.19倍しか差がないのは少し寂しい結果でした。

少し気になった点としては、前回も取り上げましたが、エレコムの無線LANの子機の状態が650Mbpsと表示されることです。コマンドプロンプトからnetsh wlan show interfacesを実行すると確認できます。この表示を改善すれば速度が上がるかもしれません。無線LAN子機のデバイスドライバーは既に最新で、子機、ルータともに設定箇所もほとんどないので、あまり試せることはありませんが、無線LANルータを近づけて電波状況を良くしたりしてみて、改善できるか試してみたいと思います。

②-2【速度調査編】802.11ac 最大867Mbps対応の無線LAN子機を購入してみた(エレコム:WDC-867SU3SBK)





記事をご覧になっていただきまして、ありがとうございました!!









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①【インストール編】802.11ac 最大867Mbps対応の無線LAN子機を購入してみた(エレコム:WDC-867SU3SBK)

エレコム 802.11ac 最大で867Mbps!! 対応の無線LAN子機 
WDC-867SU3SBK





エレコムの802.11acで最大867Mbpsに対応しているWDC-867US3SBKを購入してみました。
さっそく使用してみて、どのくらい速度が上がったのか試してみたいと思います。
なお、802.11acの規格で867Mbps対応の子機は、この記事を書いている時点では最速となります。

【箱の裏側】




子機本体とセットアップガイド2枚です。





今回の記事では、子機の①インストール編をお伝えします。

②速度調査は、次回の記事でご紹介します。


なぜ購入したのか?

自宅の無線LANネットワークを少しでも早くしたかったので、購入してみました。

自宅のネットワークでは、パソコンと無線LANルータにつながっているNAS間でデータのバックアップをしています。現在、パソコンで利用している内臓の無線LAN子機は、規格が802.11nで最大300mbpsとなっています。

こちらと比較してどのくらい速度が上がるのか、今から楽しみです!



インストール

ここでは、Windows8.1環境のパソコンにインストールします。



◆ドライバーのダウンロード
エレコムのサイトから子機のドライバーをダウンロードします。

http://www.elecom.co.jp/support/download/




型番のところにWDC-867SU3Sと入力して検索します。





Windows用ドライバーをダウンロードします。






許諾書に同意してダウンロードします。









C:\Users\ユーザ名\Downloads に WDC-867SU3S_Win_1.0.0.8.zip がダウンロードされます。.zipファイルをクリックして解凍します。





実行をクリックします。





解凍をしたら、ELECOM WDC-867U3S WLAN.exe をクリックします。


ドライバーをインストールします。使用許諾に同意して次へをクリックします。




インストールをクリックします。





ドライバーがインストールされます。






この画面になったらインストール完了です。完了をクリックして終了します。






子機(WDC-867SU3SBK)をパソコンのUSBポートに挿入する


パソコンのUSBポートに子機を挿入します。

挿入後しばらくするとデバイスドライバーがインストールされて子機が使用できる状態になります。

なお、もしUSB3.0のポートがあればそちらに挿入してください。USB3.0は、最大5Gbpsと高速です。USB2.0ですと最大480Mbpsなのでこの子機の売りである867Mbpsより速度が低くなってしまいます。

3.0と2.0の見分け方は、USB3.0のUSBポートは青くなっています。こちらの
Google画像検索を見るとわかりやすいのでご参考までに。




◆無線LANルータに接続する : 5GHz


Windows右下にある無線LANのアイコンをクリックします。

私の環境では既につながっている無線LAN子機があるので電波がある画面になっていますが、はじめての子機の場合は、この画面が×になってます。




無線LANルータのSSIDをクリックします。

ここで注意する点は、今回の子機は、5GHz専用です。したがって、無線LANルータのSSIDは、5GHzのものを選択します。私が持っているバッファローの無線LANルータは、5GHzと2.4GHzでSSIDが分かれています。

SSID Buffalo-A-XXXX 5 GHz (11ac/n/a)
Buffalo-G-XXXX
2.4 GHz (11n/g/b)






接続をクリックします。







セキュリティキーを入力します。

私が購入した無線LANルータのネットワークセキュリティーキーは、本体の下に書いてあります。KEYというところです。なお、このKEYという名称は、メーカーによって異なっていて、暗号キーだったりパスワードだったりするようです。






セキュリティキーは、無線LANルータ本体の裏にある



以上で無線LANルータへの接続は完了です。


インストール後


◆デバイスドライバー


デバイスマネージャー > ネットワークアダプター > ELECOM WDC867SU3S Wiress Adapterで確認できます。

デスクトップ画面の左下を右クリックして、デバイスマネージャーをクリックします。




ELECOM WDC867SU3S Wiress Adapterをクリックします。






デバイスドライバーの情報は、以下の通りとなっています。

プロバイダ : MediaTek,Inc
日付:2014/6/6
バージョン:5.1.16.0








◆無線LAN子機の接続情報を見てみる。netsh wlan show interfaces


コマンドプロンプトから netsh wlan show interfaces コマンドを投入すると無線LAN子機の接続状況がわかります。無線の種類(規格)や受信・送信速度などが表示されます。


デスクトップ画面の左下を右クリックして、コマンドプロンプトをクリックします。





netsh wlan show intefaces と入力して、Enter を押します。





◆少し気になったこと


無線の種類は、802.11nという規格になっていました。無線LANルータと子機は、現在の最新の規格である802.11acに対応しているので、そうなることを想定していました。また、受信速度と送信速度が650Mbpsとなってます。こちらは、867 or 866Mbpsになることを想定していました。無線LANルータを再起動したりしても状況が変わらないので、仕様なのか設定不備なのか、不明な状況です。こちらは引き続き調べてみたいと思います。わかりましたら、当記事でご紹介します。

名前 Wi-Fi 2
説明 ELECOM WDC-867SU3S Wireless Adapter
GUID a239e6ea-de61-4004-8685-03a37af6dc65
物理アドレス 00:90:fe:d4:17:6e
状態 接続されました
SSID Buffalo-A-XXXX
BSSID cc:e1:d5:9b:d5:f5
ネットワークの種類 インフラストラクチャ
無線の種類 802.11n
認証 WPA2-パーソナル
暗号 CCMP
接続モード 自動接続
チャネル 36
受信速度 (Mbps) 650
送信速度 (Mbps) 650
シグナル 62%
プロファイル Buffalo-A-XXXX


まとめ

今回は、 最大867Mbps対応のエレコム社の無線LAN子機のインストール編をご紹介しました。次回はいよいよ、速度調査をしてみます。

②【速度調査編】802.11ac 最大867Mbps対応の無線LAN子機を購入してみた(エレコム:WDC-867SU3SBK)

記事をご覧になっていただきまして、ありがとうございました!








テーマ:無線LAN - ジャンル:コンピュータ

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