無線LAN対応 wifi SDカード Eye-Fi Mobiカードがすごい!第1回は、Eye-Fi Mobiカードの特徴をお伝えします。

無線LAN対応のwifi SDカード Eye-Fi mobiカードが本当に素晴らしい。SDカードを抜いてパソコンに挿さなくても無線LANを利用して自動でコピーしてくれちゃいます。今回は、Eye-Fi mobi カードの特徴をお伝えします。

無線LAN対応 wifi SDカードとは

無線LAN対応 wifi SDカードとは、無線LAN機能を搭載しているSDカードです。パソコンやスマートフォンとSDカードを無線LANで接続することによって、ワイヤレスに写真や動画などのデータをコピーすることができるため、手間いらずで非常に便利です。

従来のSDカードの場合、写真などのデータをパソコンへコピーするには、①デジカメからSDカードを抜く、②パソコンにSDカードを挿す、③写真をコピー としていました。





無線LAN対応のwifi SDカードでは、SDカードをデジカメから抜いて、パソコンに挿さなくても写真などのデータを無線LANを利用してコピーすることができます。

これって凄く便利だと思いませんか?SDカードを抜き差しする手間もないですし、パソコンに挿した後、SDカードを忘れてしまう、なんてこともございません。

また、ハードディスク搭載のデジタルビデオカメラの場合、パソコンへコピーするにはUSBケーブルを挿してからコピーしていますが、その手間が省けます。

なお、私が購入したEyefiカードは、 パソコンへのコピーもあらかじめ指定したフォルダへ自動でコピーしてくれます。





無線LAN対応wifi SDカードの製品と価格帯(2015/1/13時点)

主要な無線LAN対応のwifi SDカードのメーカーは、以下の通りとなります。

  • アイファイ Eyefi
  • 東芝 FlashAir
  • トランセンド TS
  • PQI Air Card
スピードクラスは、現行モデルであればCLASS10となります。

価格帯は、16GBで4,000円~ 32GBで4,500円~となります。
通常のSDカードの2倍以上の価格でしょうか。
製品と価格の一覧は、価格コムのSDメモリカードをご参照ください。

【価格コム 無線LAN対応 SDメモリーカード】

http://kakaku.com/camera/sd-card/itemlist.aspx?pdf_Spec001=1&pdf_vi=d;



Eye-Fi (アイファイ) Mobiカード の使い方と動作の概要 

Eye-Fi Mobiカードの使い方の概要をお伝えします。今回は、Eye-Fiカードのデータをパソコンへコピーする様子を伝えます。

※Eye-Fi Mobiカード以外に高性能なX2カードがあり、出来る機能が全く異なります。Mobiカードで出来ないことがX2カードでは出来たりするようです。




(1) Eye-FiカードをカメラのSDカードスロットへ挿します。




(2) カメラ写真を撮ったり、動画を撮影したりして、Eye-Fiカードにデータを保存します。

(3) あらかじめパソコンへEye-Fi専用のソフトウェアをインストールしておきます。

(4) 無線LAN対応のパソコンの近くまで持っていきます。



(5)デジカメの①電源がONになると、Eye-Fi Mobiカードの無線LAN機能がONになります。パソコンは、自動でEye-Fi Mobiカードに②無線LANで接続します。そうすると、③自動でデータをパソコンへ転送します。データの転送先は、パソコンにインストールしたソフトウェアから設定をします。無線LANの役割としては、Eye-Fi Mobiカードが無線LANルータとなり、パソコンへSSIDを伝えます。



iPhoneの場合もパソコンと似ています。専用アプリをインストールしてデータ転送を行います。違う点は、②の無線LANに接続するところです。これは、手動で手動で設定してあげる必要があります。



Eye-Fi (アイファイ)  Mobiカードの特徴 
①ネットワークドライブへ転送できない

Eye-Fi Mobiカードの転送先をネットワークドライブへ指定することが通常できないようです。これは、パソコンの無線LANカードがEye-Fi  Mobiカードの無線LAN接続してしまうため、データ転送中はネットワークドライブと通信ができないからです。



Eyefi社にもFAQとして取り上げられていますので転載します。
◆Eyefi Mobiカードの写真をネットワークドライブに転送することは可能ですか?

Eyefi Mobi PC転送ツールはEyefi Mobiカードと直接接続するので、写真の転送中に他のネットワークリソースにアクセスすることはできません。ネットワークドライブ、電子メール、インターネットおよび他のネットワークサービスは、Eyefi Mobiカードが処理中の全写真をコンピューターに転送し、カメラがオフになると、自動的に再開します。

【eyefi Eyefi MobiカードのFAQより】

https://mobihelp.eyefi.com/hc/ja/articles/201259324-Eyefi-Mobi-PC%E8%BB%A2%E9%80%81%E3%83%84%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%88%E3%81%8F%E3%81%82%E3%82%8B%E8%B3%AA%E5%95%8F-Windows

ただ、ネットワークドライブ先と有線LANで接続されていれば Eye-Fi Mobiカードと無線LAN接続してても通信できるため、転送できるような気がします。この点は、のちほど試したいと思います。



Eye-Fi (アイファイ)  Mobiカードの特徴 
②一度転送したデータは、違うデバイスへ転送しない

たとえば、写真001、002、003 をパソコンへ転送した後(①)、 ②のiPhoneで同じ写真を転送しようと思ってもEye-Fi Mobiカードに無線LAN接続することができません。これは、Eye-Fi Mobiカードがどのデータを転送したか記録しているからです。転送したデータを記録していないと、無線LAN接続するたびに同じデータが転送されてきてしまうからです。


この点もEyefi社のFAQに記載があったので転載します。
◆Eyefi Mobiカードの写真を複数の端末に同時に転送することは可能ですか?

現時点では、Eyefi Mobiカードは写真を一度にひとつの端末(スマートフォン、タブレットまたはコンピューター)にだけ転送できます。Eyefi Mobiカードは写真を転送した後に、その写真を他の端末に転送しないように写真に印を付けます。

【eyefi Eyefi MobiカードのFAQより】

https://mobihelp.eyefi.com/hc/ja/articles/201259324-Eyefi-Mobi-PC%E8%BB%A2%E9%80%81%E3%83%84%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%88%E3%81%8F%E3%81%82%E3%82%8B%E8%B3%AA%E5%95%8F-Windows

Eye-Fi (アイファイ)  Mobiカードの特徴 
③カード内に新しいデータがないと無線LAN接続できない

Eye-Fi Mobiカードは、常に無線LAN接続できるわけではなく、新しいデータが保存されたときにだけ接続することができます。
私自身、最初に陥ってしまったのですが、購入してすぐにデジタルビデオカメラにEye-Fi Mobiカードを挿して、電源ONにしたところ、まったく無線LAN接続できませんでした。これは仕様のようです。



Eye-Fi (アイファイ)  Mobiカードの特徴 
④Eye-Fi Mobiカードは、子機にはなれない

Eye-Fi Mobiカードは、子機にはなれないようです。(←2015/1/13 メーカー確認中)
子機で使用したい場合は、高性能なX2カードを使用する必要があります。



まとめと次回以降

以上がEye-Fi Mobiカードの特徴となります。上記の通り、少し特徴があるものの、ワイヤレスでしかもパソコンの場合は自動で転送してくれるため、すごく助かります。いままでは、SDカードやUSBケーブルをパソコンに接続する必要があったので、デジカメやデジタルビデオカメラで撮ったデータをバックアップするのをついつい怠ってしまってましたが、これからはその心配もなさそうです。

次回からは、パソコンやiPhoneで使用してみましたので、その様子をお伝えします。

第2回 デジカメで撮った写真を無線LANでパソコンへ自動転送する

無線LAN対応 wifi SDカードの製品比較はこちらの記事をご覧ください。

無線LAN対応 SDカードの製品比較










テーマ:無線LAN - ジャンル:コンピュータ

第2回 デジカメで撮った写真を無線LANでパソコンへ自動転送できる、Eye-Fi(アイファイ) Mobiカードを利用してみた

ケーブルを使わなくてもデータをコピーできる快適なEye-Fi Mobi をパソコンで利用する

今回は、Eye-Fi Mobiカードをパソコンで使用してみた様子をお伝えします。SDカードを差し替えたり、ケーブルを使わなくても写真や動画を自動でコピーできるので本当に素晴しいです!しかもパソコンであれば自動でコピーしてくれます。

いままでのデジカメやデジタルビデオカメラをパソコンにコピーする場合、SDカードをデジカメから抜いて、パソコンに挿してデータをコピーするといったことをしていました。

しかし、Eye-Fi Mobi カードを利用すれば、SDカードを抜き差しする手間もないですし、パソコンに挿した後、SDカードを忘れてしまう、なんてこともございません。

使用した機器と環境

Eye-Fi Mobiカードは、 Eyefi Mobi 16GB Class10 です。
Eye-Fi Mobiカードを試したデジタルビデオカメラは、
Canon iVIS HF20 で6年前に購入したモデルです。

使用したパソコンのOSは、NEC Valuestar VN770 Windows8.1となります。

Eye-Fi Mobiカードの箱を開けて中身を見てみる


では、さっそく箱を開けていきます。




中身は、Eye-Fi Mobiカード本体とメンバーシップカードです。





メンバーシップカードの裏側は、このような感じです。画面にモザイクを入れているのは、10桁のコードとなります。Eye-Fi Mobiカードを利用できるようにするために必要なコードとなります。




パソコンへデータを転送するためのWindows ソフトウェアをインストールする。

(1) Eye-Fi(アイファイ社)からソフトウェアをダウンロードします。ダウンロードしたらEyefi_Mobi_Setup_3.0r2.exeを実行します。


【Eyefi Mobi PC転送ツール】
http://jp.eyefi.com/download/mobi

Windows用より
Eyefi_Mobi_Setup_3.0r2.exe

(2)セットアップウィザードが開きます。次へをクリックします。



(3)使用許諾契約書を読んで、問題なければ使用許諾契約書に同意するにチェックを入れて次へをクリックします。



(4)インストールフォルダを選択します。問題なければ次へをクリックします。



(5) インストールをクリックします。




(6) 完了をクリックしてインストールを終えます。




(7)Eye-Fiカードを利用できるようにしていきます。メンバーシップカードの裏側にあった10桁のコードを入力します。


 

(8)保存先フォルダを選択します。ここで選択したフォルダに写真や動画が自動で保存されます。※この設定は後でも変更できます。

問題なければ、次へをクリックします。




(9) パソコンからEye-Fi Mobiカードを認識させます。ここでパソコンとEye-Fi Mobiカードは、無線LAN通信をすることになります。認識させるには、Eye-Fi Mobiカードをカメラに入れて写真や動画を撮ってカード内にデータを保存する必要があります。

ここでは、3つのステップでEye-Fi Mobiカードを認識させます。
  • Eye-Fi Mobiカードをデジタルカメラ Canon iVIS HF20 のSDカードスロットに挿入します
  • Canon iVIS HF20の電源をONにします。
  • そして写真を撮ります。






(10) すると、パソコンがEye-Fi Mobiカードを認識します。このときパソコンとEye-Fi Mobiカードで無線LANの通信が行われています。Eye-Fi Mobiカードが無線LANの親、パソコンが子です。次へをクリックします。





(11)データの転送が終わったら、完了をクリックします。




Eye-Fi Mobiカードが認識しない場合(初期設定)


(9) で記述した通り、認識させるには、Eye-Fi Mobiカードをカメラに入れて写真や動画を撮ってカード内にデータを保存する必要があります。動作を見る限り、Eye-Fi Mobiカードは、カード内に新しいデータがないと、無線LAN通信を行わないようです。






保存先を変更してみる

画面右下のタスクバーにEye-Fi のアプリケーションがありますので、クリックをします。







オプションをクリックします。





高度な設定にあるチェックマーク(へ)をクリックします。





場所の変更にある参照ボタンをクリックして保存先を変更します。






新しいデータを自動転送する


設定が完了して、新しく撮った写真や動画をパソコンへ自動転送するには、初期設定であったEye-Fi Mobiカードを認識させた方法と同じです。


①パソコンの電源をONにする
②Eye-Fi Mobiカードをカメラに入れる
③カメラの電源をONにする
④写真や動画を撮る


これで新しいデータが無線LANを利用してパソコンへ自動的に転送されます。


さっそく試してみます。動画を撮ってから約20秒後にパソコンへ自動転送が開始されました。




パソコンへ転送中です。




下記の画像になったら、転送完了です。




パソコン上で保存先を確認してみると、無事動画が保存されていました。





転送中、無線LANが使用できない

Eye-Fi Mobiカードに転送中、無線LANが使用できません。理由は、パソコンの無線LANがEye-Fi Mobiカードの無線LANに接続しているからです。転送中、無線LANアイコンに!マークがあります。





ネットワーク接続を見てみると、接続先は、Eye-Fi Mobiカードになっています。




まとめ

いかがだったでしょうか。これでEye-Fi Mobiカードを利用してSDカードの差し替えやケーブルを使わなくても無線LANでデータを転送できるようになりました。カード内に新しいデータがないと無線LAN通信をしないなど特徴的だと感じました。特徴は、前回の記事にまとめましたので、購入を考えている方はご参照ください。

次回は、iPhoneを使用してEye-Fi Mobiカードを利用した状況をお伝えします。

第3回 デジカメで撮った写真を無線LANでiPhoneへ転送する









テーマ:無線LAN - ジャンル:コンピュータ

第3回 デジカメで撮った写真を無線LANでiPhoneへ転送する

ケーブルを使わなくてもデータをコピーできる快適なEye-Fi Mobi をiPhoneで利用する

今回は、Eye-Fi MobiカードをiPhoneで使用してみた様子をお伝えします。無線LANの機能を利用してデジカメ内の写真や動画を閲覧やダウンロードができるので本当に素晴しく技術の進化を感じました。

Windowsのパソコンと違って自動でコピーというわけではなく、iPhoneから専用アプリでEye-Fi Mobi内にある写真や動画を閲覧して、必要なものだけiPhone本体にダウンロードすることができます。私は、iPhoneのストレージ容量に余裕がないので、iPhoneにダウンロードことはないのですが、専用アプリから写真を撮った一覧が見ることができるので便利です。
※アプリから一覧に表示されるのは、一度アプリで表示したものか、新しいデータのみです。パソコンに取り込んだものは表示されません。これは、Eye-Fi Mobiカードの仕様のようです。

第1回 Eye-Fi Mobiカードの特徴

使用した機器と環境

Eye-Fi Mobiカードは、
こちらの16GBモデルです。

Eye-Fi Mobiカードを試したカメラは、
Canon iVIS HF20 で6年前に購入したデジタルビデオカメラです。

iPhoneは、iPhone5s、iOS7.12です。

Eye-Fi Mobiカードの箱を開けて中身を見てみる

こちらは、前回のWIndows8.1環境のパソコンで利用したときにお伝えしていますので、そちらをご参照ください。

第2回 デジカメで撮った写真を無線LANでパソコンへ自動転送できる、Eye-Fi(アイファイ) Mobiカードを利用してみた



Eye-Fi(アイファイ) Mobi iPhone専用アプリをインストールする。

(1)  App Store から 専用アプリをダウンロードしてインストールします。


Eyefi Mobi





(2) インストールが終わったら、アプリを開きます。設定してみましょうをタップします。








(3) Mobiカードを設定をタップします。





(4) 10桁のコードを入力します。コードは、購入したときに同梱されていたメンバーシップカードの裏側に記載されています。コードを入力したら、インストールをタップします。
※10桁のコードが間違っていると、インストールが表示されません。



メンバーシップカードの裏側 モザイクの箇所が10桁のコード



(5) インストールをタップします。





(6) プロファイルのインストールをします。インストールをタップします。





(7) iPhoneに設定しているパスコードを入力します。ロックを解除するものと同じです。





(8) 完了をタップします。





(9) "Eyefi Mobi"が写真へのアクセスを求めていますの画面が出てきますのでOKをタップして許可をします。






(10) iPhoneからEye-Fi Mobiカードを認識させます。少しだけわかりにくいですが、一度覚えてしまえば、慣れてしまうと思います。ここでiPhoneとEye-Fi Mobiカードは、無線LAN通信をすることになります。認識させるには、Eye-Fi Mobiカードをカメラに入れて写真や動画を撮ってカード内にデータを保存する必要があります。

ここでは、6つのステップでEye-Fi Mobiカードを認識させます。

●Eye-Fi Mobiとデジタルビデオ側
  ①Eye-Fi Mobiカードをデジタルカメラ Canon iVIS HF20 のSDカードスロットに挿入します
  ②Canon iVIS HF20の電源をONにします。
  ③そして写真を撮ります。

●iPhone側
④無線LAN(WiFi)をEye-Fi Mobiに接続
⑤専用アプリで写真を閲覧
⑥必要があれば、iPhone本体へダウンロード

では、上記の①~③の通り、Eye-Fi Mobi をデジタルビデオカメラに入れて写真、動画を撮ります



(11) カメラで写真を撮り終わると下記の画面になります。続いて無線LAN(WiFI)の設定をします。




(12)設定のアイコンをタップします。



(13) Wi-Fi  をタップします。



(14) Eye-Fi Mobiカードの無線LANに接続をします。
Eye-Fi Card xxxx をタップします。xxxxの名称は、個々により異なると思います。





(15) Eye-Fi Mobiカードに無線LAN接続に成功すると、 Eyefi MobiからEyefi Mobiカードは、iPhoneに接続されました。という通知がきます。






(16) Eyefi Mobi のアプリを開きます。




(17) アプリを開いた直後は、写真が転送されていません。転送されるまで少し待ちます。




(18) 転送が完了すると、Eyefi Mobiカードから xxxxx アイテムを受信しました。というメッセージがきます。





(19) アプリ上に写真が表示されます。





Eye-Fi(アイファイ) Mobi カードにあるデータをiPhoneに保存する


保存したい場合は、下記画像にある赤い□にあるボタンをタップします。




画像を保存をタップします。




以上で完了です。


まとめ

いかがだったでしょうか。これでEye-Fi Mobiカードの無線LAN機能を利用して、デジカメのデータをiPhoneへ転送できるようになりました。ただ、カード内に新しいデータがないと無線LAN通信をしないなど特徴的だと感じました。特徴は、こちらの記事にまとめましたので、購入を考えている方はご参照ください。

なお、データの転送は、iPhoneの場合、手動でしたが、Windows環境のパソコンでは、自動転送をしてくれます。その内容は下記の記事にまとめていますので、ご興味がある方はご覧ください。



第2回 デジカメで撮った写真を無線LANでパソコンへ自動転送する








テーマ:無線LAN - ジャンル:コンピュータ

PR
プロフィール

Author:KaitekiNetwork
無線LAN/WiFi、スマートフォンを活用して、快適で便利なネットワーク生活を楽しんでいただくような内容を書いていきます。
ご覧になっている方々に「こんなに便利になるの?」「こんな使い方もできるの?」「こんなにインターネットの料金を抑えられるの?」というような内容を提供していきたいと考えてます。

Twitter始めました
カテゴリ
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
おすすめ記事